試合に勝ったとき、コンペに通ったとき、友達と遊ぶとき…。
それらと比べても、何一つ迷うことなく、最も幸せな瞬間です。
その中でも、木のカウンターがあって、紅い絨毯があって、空間の真ん中にはシェフの台所があり、シェフがその空間を支配している…そんな空間が最もベストです。
最近、千葉に、そんな店を多く見つけます。
何度行っても驚くほどおいしいです。
そしてそういう店に限って、その一軒だけではなく、何軒も集まって地区を作っています。
素敵なお店の集まりが、その周辺に独特の雰囲気を作っています。
まさに「類が友を呼んでいる」のでしょうか。
「落ち着いた雰囲気の町並みが友を呼んだ」のでしょうか。
それとも「1が類を集めた」のでしょうか。
いずれにしても、こういう素敵な街並みを作っていきたいなぁと
強く感じました。
でも、おいしい料理が食べれればそれでいーや。
とも強く感じました。
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